世界名作劇場雑記

世界名作劇場、名作作品の関連情報を主に取り上げます。

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世界名作劇場 第12作目 1986年制作 愛少女ポリアンナ物語 記事一覧

【世界名作劇場 第12作目 1986年制作】
愛少女ポリアンナ物語 記事一覧

第1部 サブタイトル

第1話「教会の小さな娘」 第2話「死なないで父さん」
第3話「丘の上の賛美歌


第4話「見知らぬ町へ」 第5話「ナンシーの約束」
第6話「新しい服騒動」


第7話「うれしいおしおき」 第8話「不思議な紳士」
第9話「放っておけないわ」


第10話「何とかしなくちゃ!」 第11話「ペンデルトンの森で」
第12話「スノー夫人の驚き」


第13話「おば様はお気の毒」 第14話「手鏡の思い出」
第15話「不思議な特効薬?」


第16話「怒らないで!おば様」 第17話「チルトン先生大好き!」
第18話「ペンデルトンの謎」


第19話「驚くべき秘密」 第20話「危い!!ポリアンナ」
第21話「恐ろしい宣告」


第22話「足が動かない!!」 第23話「よかったが探せない!」
第24話「もう一度歩きたい!」


第25話「危険な手術」 第26話「死なないでポリアンナ」第27話
第1部完「愛になりたい」


第2部 サブタイトル

第28話「忍びよる影」 第29話「さよなら!ベルディングスビル」
第30話「大都会ボストンの生活」


第31話「チップマックがいない!」 第32話「迷子のポリアンナ」
第33話「チップマックはどこ?」


第34話「カリウ夫人の悲しい秘密」 第35話「若君ジェームス」
第36話「路地裏の天使」


第37話「本当のジェミーが欲しい!!」
第38話「どうして幸福になれないの?」 第39話「さよならパーティ事件」


第40話「たのしいボストン見物」 第41話「嵐のはじまり」
第42話「失われた帰り道」


第43話「死なないでチルトン先生!」 第44話「悲しみをのりこえて」
第45話「荒れた花園」


第46話「ジェミー・ケントの謎」 第47話「危険な遊び」
第48話「助けて!ジェミー」


第49話「解きあかされた過去」 第50話「ボクがジェミーだ!」
第51話「幸せはすぐそばに」


「愛少女ポリアンナ物語」スタッフキャスト紹介

アニメ「愛少女ポリアンナ物語」の感想

原作者 原作者 エレナ・ホグマン・ポーター

原作「少女パレアナ」の感想

原作「パレアナの青春」の感想

「愛少女ポリアンナ物語」 アニメと原作の比較

「愛少女ポリアンナ物語」キャラクター紹介





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愛少女ポリアンナ物語 キャラクター紹介


 
ポリアンナ-ポリアンナ・フィティア(堀江美都子)
 明るく元気な女の子で得意な事は「良かった探し」。どんな事が起きてもその中からよかったと思える事を探し出して明るく振る舞う。癖は嬉しい事があるとドアをバタバタと思いっきり開け閉めすること。

ジョン牧師
ジョン・フィティア(田中秀幸)
 ポリアンナのお父さんで教会の牧師をしている。ポリアンナに「良かった探し」をさせた張本人。しかし妻が亡くなった4年後に自分も他界する。享年38歳。

ジェニー
ジェニー・フィティア(渡辺菜生子)
 ポリアンナのお母さんでハリントン家の長女として莫大な財産を継ぐ事が約束されていたが、貧乏な牧師のジョンと駆け落ちしてしまい、以後ハリントン家では次々と不幸が訪れてしまい妹のパレーから恨まれる事となる。1916年に他界、享年33歳。

ホワイト夫人
ホワイト夫人(寺島信子)
 ポリアンナと顔見知りなお隣りのご夫人。ポリアンナにはいつも厳しくお行儀や裁縫などを学ばせようとするが、ジョンが亡くなった時、ポリアンナを引き取ろうとした優しい人。

パレー
パレー・ハリントン(野沢雅子)
 ポリアンナのお母さんジェニーの妹。とても姉(ジェニー)の事が好きだったが、ジョン牧師と結婚して以来、ハリントン家に不幸が訪れるようになり、ジョン牧師の事を憎んでいる。その為ジョン牧師の娘のポリアンナの事もいじめていたが、ポリアンナの明るさに魅せられ心を開く。

ナンシー
ナンシー・ハートレー(潘恵子)
 ハリントン家で雇われているメイド。1年前に父親が亡くなり病気の母と弟と妹の生活費を稼ぐ為にメイドとして働きに出る。ポリアンナがパレー夫人にいじめられるのが可哀想でいつも味方をしてくれるやさしいお姉さんでもある。足で蹴ってドアを閉めたりする癖あり。

ティモシー
ティモシー・ペイソン(堀秀行)
 ハリントン家で御者として雇われている青年。トランペットを演奏できる。同じ仕事仲間のナンシーと恋仲になる。

トム
トム・ペイソン(緒方賢一)
 ティモシーの父親で、息子と同じくハリントン家で庭師として働いている。昔ハリントン家で起こったことを知る人物。多少頑固なところはあるがとても心の優しいおじいさんである。

ダルギン
ダルギン・ペイソン(近藤多佳子)
 ティモシーの母親で、息子と同じくハリントン家で働いている。

 ペンデルトン
ジョン・ペンデルトン(銀河万丈)
 ベルディングスビル一番の大金持だが誰とも口をきかず1人でひっそりと生活している。それを気にしたポリアンナにつきまとわれているうちに、しだいに心を開いていく。

スノー夫人
スノー夫人(中西妙子)
 病気で寝たきりのおばさん。見舞いに来てくれた人にいつも愚痴ばかり言っているのでみんなから嫌われている。ポリアンナによって心を開くようになる。

ミリー

ミリー(荘真由美)
 スノー夫人の娘。内職をしながらいつもスノー夫人の世話をしている。

ジミー

ジミー・ビーン(山田栄子)
 父親に先立たれて孤児院で生活している元気な少年。多少カッとなる性格はあるものの、とても思いやりのあるいい少年。しかし実はジェミー・ケントという名で、カリウ夫人の姉ドリスとエドワードの間に生まれた子供。

チルトン先生
トーマス・チルトン(田中秀幸)
 親切な先生で昔パレーおば様と恋人同士だったが些細な事でケンカ別れしてしまう。それ以来2人とも独身を続けるが、ポリアンナの努力の甲斐あって復縁する。

エームス先生
エームス医師
 ポリアンナの手術を担当した先生。チルトン先生の大学の先輩だけあってとても優しい先生。

デラ
デラ・ウェザビー(吉田理保子)
 ポリアンナを担当した看護婦。少しおせっかいなところはあるが、ポリアンナを姉の特効薬としてボストンに送り込む、ある意味、策士。

 カリウ夫人
ルース・カリウ(池田昌子)
 デラの姉でドリスの妹で、ポリアンナと知り合った時の年齢は29歳。大都会ボストンに1人で住んでいる大金持だが、両親や主人、子供に先立たれ生きる望みを失って不幸な毎日を過ごしている。

メアリ
メアリ(安達忍)
 カリウ家に雇われているポリアンナ専属のメイドで気の利く優しい女性。大都会ボストンのメイドだからか、同じメイドのナンシーよりもあか抜けている。

サディ
サディ・ディーン(佐久間レイ)
 ちょっとわがままなお嬢様育ちの女の子で、カリウ家の隣に住んでいる。多少わがままだが心根の優しい少女。

ミッキー
ミッキー・モルフェイ(頓宮恭子)
 ボストンの新聞売りの少年で、ポリアンナがボストンの町で迷子になった時に助けてくれた。

ジェミー
ジェームス(本名ジェミー)(渡辺菜生子)
 モルフェイ横丁に住む足が悪くて、いつも車椅子で生活している少年。本が好きなのであだ名は「若君ジェームス」と呼ばれる。色々あったが、最後はカリウ夫人に引き取られ手術をして歩けるようになる。

カーヤ

カーヤ

 ミッキーのお母さんで、リウマチに苦しみながらも一生懸命働いている女性。父親に先立たれて1人になってしまったジェミーの面倒も見ている。

チップマック

チップマック

 ポリアンナの飼っているシマリスで、引っ越す時に西部から一緒に連れてきた。

 


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愛少女ポリアンナ物語 アニメと原作

ポリ・アニメ原作 

愛少女ポリアンナ物語 アニメ原作

 第一部はアニメ原作は基本的に同じです。原作ではポリアンナのお父さんは
既に亡くなっていてそこから始まり、物語の中盤もほとんど原作通りです。

 アニメではボストンに行って手術するところや、結婚を申し込むところが描かれて
いますが、原作ではポリアンナから歩けるようになったとの短い手紙が紹介されて
いるだけなので、このへんはアニメオリジナルでした。

 第二部でアニメと原作は大きく異なります。第二部ではポリアンナが検査で5時間
もかけてボストンに行く為、パレーおば様が心労で倒れてしまったので、ボストンの
カリウ夫人の家で預かる事なっています。

 原作ではチルトン先生が仕事でドイツに行く事になり、ポリアンナがいるとパレー
おば様が一緒について行けないので、ポリアンナだけボストンのカリウ夫人の家に
預けるという設定です。

 その後アニメでは半年後にポリアンナがベルディングスビルに帰って来ると、すぐに
チルトン先生は亡くなってしまいます。

 原作ではポリアンナがベルディングスビルに帰って来ると、チルトン先生はポリアンナ
を連れてドイツに行き、6年後にチルトン先生が亡くなり、パレーおば様も鉄道株が暴落
して財産を失い、その後ポリアンナが20歳の時にパレーおば様と一緒にベルディングス
ビルに帰ってくるのです。

 ハリントン家はメイドはすべて解雇し、馬車はティモシーに売却、それでもお金が足りず
夏の間だけ屋敷をカリウ夫人に貸して、そのお金で生計を 立てているほどでした。

 原作ではポリアンナは20歳になっており、その為ジミーとのロマンスなども描かれて
いますが、アニメでは子供のままなので、色恋沙汰は描かれませんでした。




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パレアナの青春 感想

パレアナの青春 

【パレアナの青春 感想】

 前作「少女パレアナ」のすぐ後から物語は始まる。診療所でパレアナの世話をした
看護婦のデラは、パレアナを姉のカリウ夫人の元へ預からせてほしいと申し出る。

 カリウ夫人は、亡き姉の息子ジェミーが8年前に行方不明のままであることを気に
かけ、すっかり世の中に心を閉ざしてしまっていたのだ。

 こうしてボストンに来たパレアナだが・・・「少女パレアナ」の続編といえるのだが
さすがに大都会ボストンでは「喜びゲーム」が成立しない。

 「何も楽しいことはない」と言い放つカリウ夫人に、喜びを見出すことが難しいことと
感じるパレアナ。事実ほとんど何もできなかった感じで物語は進む。

 「喜びゲーム」というメルヘンな行為は、小さな田舎町でこそ真価を発揮するもので
人が多すぎる大都会では、海に墨を撒くような行為かもしれない。

 ある意味「パレアナの青春」では「喜びゲーム」は現実の前に敗北してしまうのだが・・・

 その後パレアナは20歳になり「喜びゲーム」という行為は殆どしなくなる。というか
子供なら成立することな20歳ではさすがに無理がありすぎる・・・

 それより「少女パレアナ」でいい人になったパレー叔母さんが、財産を失いまた元の
偏屈な女性に戻っているのが・・・今までのパレアナの行為はなんだったのかと・・

 その後はストーリーを盛り上がるためか、パレアナとジミーのロマンスが多くあり
違和感を感じる。 どうも「少女パレアナ」がヒットしたんで、著者も無理矢理書いた
(書かされた)続編だったかな?・・・まぁ、色々な事情があったんだろうなとw




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少女パレアナ 感想

少女パレアナ

【少女パレアナ 感想】

 アメリカに住むパレアナという少女は父と「喜びゲーム」というものをしていました。
それはどんな事からも「喜び」を見つけるというもので、そのゲームが自分もそして
他人も幸せになる事だと信じていました。

 そして「喜びゲーム」をするように言いっていた父が亡くなり、パレー叔母さんの
元に暮らす事になるが、そこでもパレアナは「喜びゲーム」を実行します。

 パレアナの「喜びゲーム」に最初は戸惑っていたパレー叔母さんや町の人たちも
パレアナに巻き込まれ感化され気がつけば町が明るさで包まれる。そんなまるで
メルヘンかファンタジーのような物語と言えます。

 「喜びゲーム」が出てきますが、この物語の中でとても重要な事柄でパレアナは
どんな人からもいい所を見つけだします。

 楽観主義ともいえるこの考えですが、ものを都合よく解釈するではなく、人の善意を
見つけ自分自身が前向きに生きようとする考えではないでしょうか?

 そんなパレアナは車に轢かれるという悲劇を味わいますが、その怪我の手術に成功
した後パレー叔母さんに手紙を書きます。

「もうもう一生涯、乗り物なんかほしいと思いません。
                  そのくらい歩くのがうれしいのです」

 そう車に轢かれたから乗り物に乗りたくないではなく、歩ける足があるから車に乗り
たくないと書いたのです。パレアナは事故に遭ってもそのように考えました。

そう言う意味ではパレアナは最後まで「喜びゲーム」を貫徹したのは凄いと思いますね。




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少女パレアナ 著者エレナ・ホグマン・ポーター

エレナ・ポーター-エレナ・ホグマン・ポーター
1868年~1920年
享年51歳 アメリカ人

少女パレアナ
(Pollyanna)1913年出版

パレアナの青春
(Pollyanna, Grows up)1915年出版

【経歴】
1986年 生まれながらに病弱で、高校を中退。療養後に歌手を目指してボストン
のニューイングランド音楽院に入学するが結局挫折。

1892年 24歳でジョン・ライマン・ポーターと結婚してマサチューセッツ州に移り
住み、小説を書き始める。

1902年 34歳で『金髪のマーガレット』で小説家デビュー。「ミス・ビリー」シリーズ
で恋愛小説家 としてブレイクする。

1904年 「ポリアンナ」シリーズで児童小説家として空前のヒットを飛ばす。

1920年 51歳半自伝的小説『スゥ姉さん』を出版。

マサチューセッツ州ケンブリッジの自宅で51歳でこの世を去る。

遺体は同地のマウントオーバーン墓地に埋葬され墓石には『著作を通して幾百万もの
人々の人生に光をもたらした人 Who by herwritings brought sunshine into the lives
of millions』と刻まれた。




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1986年 アニメ 愛少女ポリアンナ物語 感想

ポリ・00

【1986年アニメ「愛少女ポリアンナ物語感想

 世界名作劇場1986年第12作目それが「愛少女ポリアンナ物語」です。
前作「小公女セーラ」が視聴率16.3%をとりさらにこの「愛少女ポリアンナ物語
で17.5%を取り視聴率的にも大成功しました。

 「小公女セーラ」「愛少女ポリアンナ物語」は世界名作劇場シリーズ中間辺りで
高視聴率を取ったので「世界名作劇場中興の祖」と言える作品かも知れません。

 この「愛少女ポリアンナ物語」は前作「小公女セーラ」と内容は正反対な作風で
印象残る作品になりました。

 この「愛少女ポリアンナ物語」の素晴らしかったのは「良かった探し」と言えますね。
このポリアンナは死んだお父さんとの約束で”良かった”を探すようになります。

 ポリアンアはいじめられても、落ち込むどころかそれを親切のように受け止め、持ち
前の明るさで人を幸せにしてあげようとします。このポリアンナの「良かった探し」で
パレーおばさん、ペンデルトンさんスノー夫人と頑なな人たちが救われました。

 その上14年前に恋人同士でケンカ別れしたチルトン先生とパレーおばさんが、
結ばれるというエンディングを迎えます。「愛少女ポリアンナ物語」はポリアンナに
よって癒される大人たちの物語とも言えるかもしれません。

 この「愛少女ポリアンナ物語」は1部2部構成になっていて第2部はボストンの病院
通いの為、カリウ夫人の家で暮す事になったポリアンナが、ひたすら行方不明になった
甥のジェミーを探すというストーリーです。

 第2部はあまり評価が高くないですが原作の「パレアナの青春」のエピソードをうまく
まとめましたが、ただチルトン先生の死は何とか避けてもらいたかったですがね。

 そしてナンシー、サム、ダルギン、ティモシーも物語を下から支え「良かった探し」という
メルヘンな話にリアリティを持たせました。

 「愛少女ポリアンナ物語」は「良かった探し」で人々が幸せになるあり得ない話では
メルヘンでありファンタジーともいえます。しかしだからこそ、その中に大事な事が
描かれているのかもしれません。




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