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足ながおじさん 1955年制作

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【足ながおじさん 1955年制作】

監督 ジーン・ネグレスコ

フレッド・アステア
(ジャービス・ペンドルトン3世 )
レスリー・キャロン( ジュリー・アンドレ)
テリー・ムーア(リンダ・ペンドルトン)

音楽 アルフレッド・ニューマン
作詞作曲 ジョニー・マーサー
主題歌"Something's Gotta Give"
編曲 エドワード・B・パウエル
撮影 レオン・シャムロイ
製作 サミュエル・G・エンゲル
配給 20世紀フォックス


【ストーリー紹介】

 ニューヨークの大富豪ペンドルトン3世(フレッド・アステア)
がフランス旅行をしている時、ジャンヌ・ダルク孤児院で電話を
借りようとするとジュリーに出会います。

 18歳のジュリー(レスリー・キャロン)は孤児であったが今は
先生の立場で孤児たちに勉強の面倒をみているのでした。
ペンデルトンはジュリーを一目見て気に入ったのでした。

ジュリーをアメリカの大学に入れペンドルトンは後見人になった。

ジュリーはアメリカマサチューセッツのウォルストン大学に
入学し毎月「足ながおじさん」に手紙を書いて送った。

ペンドルトンは秘書に言われ手紙を読み進んでいくうちに
ペンドルトンはジュリーのクラスメイトのリンダの伯父として
大学を訪れ、ジュリーに会ったのでした。

そしてジュリーの大学卒業式の日、ペンドルトンの秘書の
プリチャードが来て「足ながおじさん」にジュリーを会わせる
ためにニューヨークへ行きました。

ペンドルトン3世、彼が「足ながおじさん」だったのだ。
ペンドルトンがジュリーに結婚を申し込み二人は踊る。
 

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