https://blog-imgs-77.fc2.com/h/a/g/hagi0002/hagifavicon.ico アーカイブ :2013年06月 HAGIの雑本技法書ets紹介ブログ(元「世界名作劇場雑記」)

HAGIの雑本技法書ets紹介ブログ(元「世界名作劇場雑記」)

はぎの読んだ雑本やイラスト技法書などを紹介するブログ(世界名作劇場関連の情報も取り上げます)

2013年05月 | ARCHIVE-SELECT | 2013年07月

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赤毛のアンの手作り絵本

【 赤毛のアンの手作り絵本 】




「赤毛のアンの手作り絵本」
グリーン・ゲイブルスでアンがマリラに習ったように
身のまわりの小さな手作りから始めましょう。
料理と刺しゅう、洋裁、毛糸、ぬいぐるみなどの数々を、
五人の先生方が丁寧な解説つきでご紹介。



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わたしのアンネットレビュー 28話 29話 30話

28話 「展覧会にむけて」

【物語】

 秋にロシニエールの学校で催される展覧会があります。アンネットはセーターをルシエンは木彫りの馬を作り始めました。アンネットがモレルの家に行くと誰もいませんでした。そして玄関先にルシエンが作った木彫りの馬が置かれていたのです。しかし今、忘れようと思っていたルシエンへの憎しみと妬みが突然アンネットの胸の中に蘇ってきたのです。アンネットはルシエンの事がどうしても許せず、つい衝動的に木彫りの馬を玄関から落としてしまいます。それを見たアンネットは我に返ると、恐くなって逃げ帰ってしまうのでした。

【感想】

アンネット・28-1
 アンネットはルシエンの作った木彫りの馬を見つめると・・・ここでアンネットは
ルシエンへの憎しみと妬みが突然に蘇り、思わず木彫りの馬を落とし壊します。


アンネット・28-2-アンネットの迫力ある形相で、世界名作劇場では語り草になるシーンでした。
 でもこれアンネットのいきなりの行動に見えます。前回アンネットはルシエン
を赦したかのような描写があったので、このアンネットの行動が理解しにくい・・。

 原作ではルシエンは嫌われたままです。そのルシエンの作った木彫りの馬が
素晴らしくアンネットはこれを見て、皆がルシエンを好きになりダニーを怪我さ
せた事も忘れてしまうかもと考えます。

 アンネットはルシエンが幸せになる事が許せないし、幸せにならないようにする為
に木彫りの馬を壊したのです。

 原作ではアンネットが木彫りの馬を壊すのは「憎しみ」が蘇った唐突な行為
ではなく、「憎悪」という感情に突き動かされた行動なのです。

 それに対しアニメではルシエンはいつの間にか、皆と仲良しになっているので
木彫りの馬を壊す必然がないです。

 その為アンネットの行動は憎しみが蘇った唐突な行為にされました。アンネットが
ルシエンと同じように「罪」を背負うシーンなんですが、そこに至るまでの過程は微妙
な描かれ方です。


29話 「こわされた夢」

【物語】

 アンネットはダニーの足が不自由になったのはルシエンのせいなんだから、あれくらいの罰を受けるのは当たり前だと自分を納得させようとするのでした。家に帰って来たルシエンは木彫りの馬が下に落ちているのを発見しました。木彫りの馬を壊したのがアンネットだという事に気付いたのです。せっかく作った木彫りの馬を壊されてしまった為、展覧会に出品する事はできませんでした。アンネットのセーターが1等になり御褒美として色鉛筆と絵本をもらいました。一方ルシエンは自分の木彫りの馬を壊したアンネットが1等に選ばれた事で、アンネットに対する怒りはさらに増し、ルシエンは自暴自棄になってしまいます。

【感想】
アンネット・29
 ルシエンは木彫りの馬が、玄関の下に落ちているのを発見しました。
でも何故かルシエンは、アンネットが壊したと確信しました、アンネットが壊した
証拠もなにもないのに、いや普通に猫かなんかが壊したと思うはず・・・

 実際に原作のルシエンは猫が壊したと思っていて、アンネットが壊したとは知り
ません。

正直ここからアンネットの罪が、何か強引な感じになっていくんですがね・・・


30話 「後悔の涙」

【物語】

 ルシエンは学校をサボってしまうのでした。そしてアンネットの心は苦しみで揺れ動いていました。その頃ルシエンはペギン爺さんの家の前に来ていましたが声をかける事ができませんでした。ルシエンが苦しんでいるのは木彫りが壊れた事ではなく、木彫りを壊したのがアンネットだという事でした。ルシエンはこの秘密を自分の胸の奥深くに閉じ込めておくつもりでした。

【感想】

アンネット・30-学校を休みのどかに寝るルシエン。今までの緊迫感をまるで感じない展開・・・
 ルシエンは自分を恨んでいるアンネットが「木彫りの馬」を壊したと確信します。
それよりルシエンは木彫りの馬を壊された事ではなく、壊したのがアンネットと
いう事実がショックのようです・・・

・・・しかしそもそも、恨まれるような事をしたのはルシエンですよね?アンネット
にノアの箱舟を壊された時も我慢し彫刻を作り続けようと思ったはずでは?

 それを今更また彫刻を壊されて怒るのもおかしな話。ルシエンはダニーにした
行為を少し忘れている気がしますが??

 原作のルシエンはアンネットが「木彫りの馬」を壊したことを知らず、ただただ
自責の念にとらわれたままです。

普通に考えれば原作の方がまともな展開です。





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わたしのアンネットレビュー 25話 26話 27話

25話 「おもいでの牧場」

【物語】

 夏は牛を山の夏草を食べさせる為に山の牧場へ移動させます。お父さんと雌牛は夏の間、山小屋で過ごすので、アンネットとダニーも山小屋で過ごす事になりました。ダニーはルシエンにチーズ小屋を案内してもらい松葉杖を使って上手に歩き、階段だって登れるところを見せました。「ねぇルシエン。もう僕の事、心配しなくてもいいんだよ」ルシエンは思いがけなかった事をダニーに言われて胸につかえが降りてしまったような気がしました。

【感想】

アンネット・25-今回の「牧場」は作品内時間で5年ぶりになり、第6話で紹介されました。
 そういえばアンネットのお父さんピエールは優しいというか何というか、自分の
足が直らない事を知った息子ダニーの事より、ルシエンの方を気にしています。

 前回ダニーが自分の足は治らないと知ったので、本来はルシエンよりダニーの
心のケアが必要な気がします。前回からの流れを考えると不自然な印象・・・。

 それとダニーは一生松葉杖なしでは生活できない体にされたのに、ルシエンを
まったく恨んでいませんね。原作のダニーがそうなのでこういう子になりましたが
その分ルシエンを許せないアンネットとの対比がよく描けた気はしますね。


26話 「遠い雲・遠い日々」


【物語】

 山の牧草地へ来て2日目の朝を迎えましたが、お父さんはこのままでは一番大切な友達をなくしてしまうとアンネットに言いました。アンネットにとってルシエンは友達でしたが、しかしダニーの事故以来、アンネットはルシエンの罪を許す事ができないのです。アンネットは山に来ていたマリアンやクリスチーネと一緒にジャンの山小屋の上の方にあるレイネ湖にピクニックに行く事になりました。そこでアンネットは岩場を登ろうとした時、ルシエンが手を差し出されますがその手を拒んでしまうのでした。

【感想】

アンネット・26-1-何故か異様にルシエンに対して優しい、アンネットのお父さんピエール・・・。
 お父さんピエールは、アンネットにルシエンと仲直りして欲しいといいます。
しかしお父さんからしても息子ダニーを怪我させられた上に、松葉杖なしでは
生活できない体にのにされたのに何ゆえルシエンの為にここまでするのか?

 ピエールが人格者過ぎというより、人が良すぎて少し理解しにくい・・・原作では
ルシエンとは話したがらないので、心の中では恨んでいるんですけどね。


アンネット・26-2-アンネットとルシエンたちはピクニックに行くことになります。ダニーはジャンに担がれて登ります。
 アンネットたちがピクニックに行く事になりますが、ルシエンが行かない事を
知ったお父さんピエールは、ルシエンも行くように頼みます。
アンネットとルシエンを仲直りさせたくても、何故お父さんがここまでするのか?
仲直りできないアンネットの方が、むしろ当たり前なのですがね。


27話 「ニコラス先生の教え子たち」

【物語】

 ダニーは明日はお医者さんが来る日だったので、ロシニエールの村に帰りました。その日、ニコラス先生が山の牧場に登ってきました。先生がルシエンも誘うと聞くと、アンネットは先生を追いかける事にしました。山に雨が降り霧が立ちこめた時、アンネットは自分からルシエンに話しかけました。2人の仲直りする日が、もうすぐ近くに来ているように思われたのです。

【感想】
アンネット・27-霧の中でアンネットはルシエンと仲直りしようとしますが、ジャンが聞いているのを知りケンカになります。
 そういえばクラスメートたちはいつの間にか、ルシエンと仲良しになっています。
原作ではルシエンの村八分状態がずっと続いているのですが・・・

 今までのルシエンに対する厳しい対応から、前々回辺りから今度はやたら
ルシエンに対して優しくする描写が増えました。周りのクラスメートたちも気が
付けばルシエンに優しいです。

 その為、頑なにルシエンを拒むアンネットの方がおかしな子に見えてしまうのが
可哀相です~。

 その後、霧の中でアンネットとジャンがケンカになりますが、今までの重い展開
から妙に明るい展開が続き少し戸惑います。

 そして最後は皆でニコラス先生を担いで歌を歌いながら山を降ります。

 何というか普通に見ればアンネットはもう、ルシエンを赦してしまったように
思えますが・・・この回があるために、次回のアンネットの行為が理解しにくく
なってしまった気はしますね。





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アンのメープルクリームクッキー

【 アンのメープルクリームクッキー 】





「アンのメープルクリームクッキー」
カナダのお土産である、クリームクッキー!!
サクサク感がおいしそうです~
でもカナダのものはすべて「赤毛のアン」だよな~(^ー^;



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H.I.S.旅やっちゃば






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わたしのアンネットレビュー 22話 23話 24話

22話 「ダニーの宝物」

【物語】

 お父さんはダニーの治療の為にお金を使い牛を売ります。ルシエンはモレルから揚げパンをアンネットの家に持っていくように言われてしまい、重い足取りでアンネットの家に向かいました。すると玄関先でダニーがノアの方舟で遊んでいたのです。ルシエンは嬉しくなって話しかけ謝るとダニーは快く許してくれたのでルシエンは嬉しくてたまりませんでした。

【感想】
アンネット・22-ダニーは大怪我させられたのに、ルシエンの事を、どうも思っていないようです。何故だか理由は分かりませんが・・・。
 アンネットはダニーがルシエンの事を、何とも思っていないのが不思議です。

 そして自分がルシエンの木彫りを捨てた事をダニーが知ったら、嫌な人間だと
思われるのではと不安になり、捨てた事を後悔します。
この辺りアンネットの方も、罪の意識のようなものを感じていますね。

 ダニーという人をまったく恨まない純真な子供がいるから、アンネットは自分の
持っている「憎悪」が異様と感じるようです。

 ダニーという純真な子供がいるからアンネットは自分の「負」の側面と向き合わなけ
ればならないのでしょう。


23話 「悲しい嘘」

【物語】

 マリーはダニーの足が治らないのではないかと直感し、それを聞いたモレルはピエールにダニーの足の様子を聞きに行く事にしました。その頃アンネットの家ではモレルとマリーがピエールとクロードおばあさんからダニーの足の話を聞いていました。そしてダニーの足が一生治らない事をダニーが偶然にも聞いてしまったのです。そしてダニーは泣き叫ぶのでした。

【感想】

アンネット・23-自分の足が一生治らないと聞き、泣き叫ぶダニー。痛々しい描写が続きます。
 マリーはルシエンの様子から、ダニーの足は一生治らないと理解しました。
改めて加害者の家族が出てきましたね。確かに被害者も辛いですが、同じように
加害者も辛いです。 ましてそれらの家族を見るのは、もっと辛いですよね・・・

 でもお父さんやクロードおばあさんは、ルシエンやその家族にまるで恨み
言すらいわず、驚くような聖人君子の対応は凄いとしかいえないです。

 これに関しては原作のお父さんもダニーに怪我をさせた、ルシエンとは話し
たがらなかったですが、それ以外は大人の対応をしていました。


24話 「アンネットの涙」


【物語】

 モレルはショックで熱を出し倒れてしまいました。翌日ダニーはアンネットたちには内緒で家を抜け出していたのです。ダニーは受けた心の傷が消えず、廃鉱に迷い込みます。鉱山の縦穴に落ちて出られなくなってしまいました。心配したアンネットとお父さんはペーペルを連れて森の方に探しに行きましたがダニーは見つかりません。しかしペーペルが廃鉱の入口に案内してくれたおかげで無事にダニーを助け出す事ができました。

【感想】

アンネット・24-鉱山の穴に落ち、父親のピエールに助けられます。
 ルシエンはダニーに怪我をさせた為に、皆に白い目で見られましたが、もし
その足が治れば、皆に許してもらえるかもと考えていました。

 アンネットもダニーの足が治れば、今回の事は事故の一つと考え許したかもしれ
ません。

 しかし今回ダニーの足が、一生治らない事を知り、ルシエンの起こした行為は
単なる一過性の事故にはなりませんでした。

 しかもダニーがその事実を知り泣き叫ぶので、アンネットの家族もどうしていいか
分からず戸惑います。 そしてルシエンのお母さんは過労で倒れます。

 確かにルシエン達も辛いですがマリーが言う通り、ルシエン以上に辛いのは
アンネット達です。 アンネットとルシエンお互い辛い状況になっていくのが
見ていて痛々しく、視聴し続けるのはある意味大変です。





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わたしのアンネットレビュー 19話 20話 21話

19話 「思いがけない診断」

【物語】

 ダニーはそれから毎日、松葉杖で歩く練習をしましたが上手に歩けるようにはなりません。ルシエンは木彫りが完成し、森のペギン爺さんにそれを見せにいきます。そしてペギン爺さんはナイフ1本でここまで完成させたルシエンの腕を見込んで、本式の彫刻を教えてやろうと言ってくれたのです。再びダニーがシャトーデーの病院に治療に行った時、先生はお父さんにダニーの足がもう治らないと宣告したのです。ダニーはこれから一生、松葉杖で歩かなければならなくなってしまいました。

【感想】

アンネット・19-ダニーは松葉杖での生活しかできないと聞かされ、ショックを受けるアンネットとお父さん。
 村人のルシエンに対する態度ですが、これでも原作に比べアニメでは和らいだ
描写になっています。

 アニメでは冷たい視線ですんでいますが、原作での村の店は他の客にはサービス
をしてくれますが、ルシエンにはしてくれません。それどころかまともに話そうともしま
せんので。

 そしてダニーの足ですが、医者はもう治らず一生松葉杖での生活しかできない
と宣告します。・・・ルシエンがダニーを怪我をさせただけでとんでもないのに
松葉杖での生活しかできない体にしてしまった訳です。

・・・こ、これは・・・子供が背負うには余りに重い十字架。

 「わたしのアンネット」はこの重いテーマを正面から描いた作品で、よく制作で
きたなと思わずにはいられません。


20話 「ノアの方舟」


【物語】

 ダニーの足は秋には治るのかと問うルシエンに対し、アンネットはルシエンの足は一生治らないとお医者さんが言っていたといいます。そしてアンネットは怒りのあまりに受け取ったノアの方舟を玄関から薪置き場に投げ棄ててしまったのです。アンネットにそう告げられたルシエンは暗い森の中を歩き続けペギン爺さんの家に行くと、泣きながらその事を告げました。ペギン爺さんに説得されてもう一度ダニーが彫刻を受け取ってくれるまで作り続けようと決心するのでした。

【感想】

アンネット・20-ルシエンは「ノアの方舟」を作りますが、アンネットから「何にもいらないからダニーの足を返してちょうだい」といわれ方舟を壊されます。
 何というか最悪の展開になりました。ルシエンがダニーを怪我をさせただけでも
きつい展開なのにその先があるとは思いませんよね。
ダニーの足は元に戻らず松葉杖がなければ、歩けない体になってしまいました。

 重すぎる十字架・・・これを作品のテーマにして物語を描こうとしたスタッフに
敬意すら感じてしまいます。

 このような重いテーマを描いているこの作品は、どう頑張っても明るい展開に
なる要素はなく、ひたすら重苦しく、辛い展開が待ち受けています。


21話 「罪の重さ」

【物語】

 その夜ペギン爺さんは自分の過去をルシエンに話し始めました。ペギン爺さんは銀行に勤め、妻子供2人がいました。博打、酒に溺れて銀行を首になり妻は朝早くから夜遅くまで一生懸命働きました。ぺギン爺さんは銀行の金に手をつけ、警察に捕まり牢屋に入れられます。妻は病気で亡くなる前にペギン爺さんの罪を許し、そのペギン爺さんも刑務所を出ました。ロシニエールの村で親切な人に農夫として雇われ、ペギン爺さんは一生懸命働きました。その後に木彫りで生活を立てる事を薦められます。やがて主人も亡くなり、ペギン爺さんは森の奥で1人で暮すようになったのでした。そしてダニーはモントルーの病院に行きますがそこの先生も、同じようにもう歩けないと宣告したのです。

【感想】

アンネット・21-
 ぺギン爺さんはルシエンに、自分の過去の出来事を話しますね。 
過去に銀行で働いていたが、博打と酒でダメになるという典型的な話です。

 ぺギン爺さんはルシエンに教えを説くように語りますが、今回はぺギン爺さんの
語りですべてお話が進んでいる所があります。 

 原作が「神の教え」を説く宗教小説なのでこういう語りのようなもので話が進む物語
展開になるんですよね。

この先、語りや教えのような、説法を説くようなシーンが増えていきます。





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しっぽマグカップ (ラスカル)

【 しっぽマグカップ (ラスカル) 】





「しっぽマグカップ (ラスカル)」
ラスカルの顔の描かれた、マグカップですね(^-^;;
見た感じも、絵柄もまさにラスカル!人に見せれば
ウケルこと間違いなし!!度胸はいりますが(笑)



■「しっぽマグカップ (ラスカル)」はココ。■
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