HAGIの雑本技法書ets紹介ブログ(元「世界名作劇場雑記」)

はぎの読んだ雑本やイラスト技法書などを紹介するブログ(世界名作劇場関連の情報も取り上げます)

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

ワンダ 金の微糖「一人でゴールデンタイム」篇

ワンダ 金の微糖
「一人でゴールデンタイム」篇

金のプレミアム缶コーヒー『ワンダ 金の微糖』
新TVCM「一人でゴールデンタイム」篇

ワンダフル商事のオフィスで、GACKT課長を探す唐沢部長。
会議室では、「あらいぐまラスカル」のアニメを一人で見ている
GACKT課長。物語がクライマックスを迎えると、こらえきれずに涙を流し、
『ワンダ 金の微糖』を飲んで至福の表情を浮かべます。このひそかに
うれしい時間、これが「男のゴールデンタイム」なのです。



↓公式ホ-ムページからCMが観れます。
http://www.asahiinryo.co.jp/wonda/sp/cm/top.html


このCMでは世界名作劇場第3作目「あらいぐまラスカル」
が使われています。
でも何故「あらいぐまラスカル」なのかな?

「アルプスの少女ハイジ」は日産が使用していますし
「フランダースの犬」はあまりにも悲しすぎます。
「ペリーヌ物語」は知名度がイマイチ(^^

となると知名度があり尚且つ感動シーンがある作品は
「あらいぐまラスカル」なのでしょう。

「アルプスの少女ハイジ」=日産「低燃費少女ハイジ」CM。
「フランダースの犬」=パチンコ、リルビーのPV。
「母をたずねて三千里」=リルビーのPV。
「あらいぐまラスカル」=「ワンダ金の微糖」CM。
「赤毛のアン」=映画公開。

70年代の世界名作劇場作品ばかりですがやはり
インパクトあったんですね。



 
スポンサーサイト



| あらいぐまラスカルの関連記事 | 20:05 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://hagi0002.blog31.fc2.com/tb.php/398-7f9dc1eb

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT